「冷蔵庫のメモを見上げながら、運河沿い、君の方へ歩いている」を掲載しました。

大谷良太氏の詩を読んでいると他の現代詩人の詩がやたらに幼く見えて来て困る。なんだろうこの美しいイメージ。断崖の上から世界を見下ろしているような。ゆっくり静かに読んでみて下さい。この詩人はすごい。(類)

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